Ryu Kudoh「もしも手に耳があったら」耳が頭にあるのが当たり前だと思っていませんか?普段、なんの違和感もなく頭の横に収まっているものを、手のひらにくっつけてみました。もし耳が手にあったら、どうなるのでしょうか?
Kazuki Mizuta「SliderRide」 ハンモックで新感覚・滑走体験!!! ハンモックのあのゆらゆらする感覚は、滑走・浮遊体験と相性抜群。 VRヘッドセットだけでは味わえない、全身を使った体験をお楽しみください。
Kento Todoroki「盲目巨人族との対話」ある街を下から見るか,上から見るか.ある街を目で見るか,手で見るか.その会話成立するか,成立しないか.(※2人協力プレイの宝探しゲームです.)
Guriko「目玉を食べる」目玉を食べたことがありますか?目は人間の一つの器官です。人間の器官を食べて体内に取り込むとどんな気持ちになるでしょう?実際見えているものと口にしたものが違う場合、どんな味がするでしょう?ARを使う食事を体験していってください。
Hirotoshi Uchida「Microtone VR」皆さんが普段聴く音楽はJ-POP?ロック?クラシック?しかし、これらの音楽はみんな12音階で表現出来ます。Microtoneとは微分音という意味で、1オクターブを数分割したうちの1音を指します。是非、今回微分音による新しい体験を得て、音による無限の可能性を広げてみませんか⁉
Yasuhide Hirohata「バーチャルウィンドウ」皆さんは宇宙や地球を窓から眺めてみたことはありますか?夏に、窓の外の景色を雪山にして気分だけでも涼しくなりたくないですか?このコンテンツは、窓を壁に自由に貼り付けることができ、外の景色を変えることができるものです。是非一度体験していって下さい。
東大VRサークル「UT-virtual」メンバー6人を
半年間マンツーマンでメンタリングし、
アイデアを練るところから実装、展示まで指導しました。
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